院長より 皆さまへのご挨拶① ~日本糖尿病学会認定教育施設Ⅲ認定を受けて~
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ごあいさつ
2026年7月1日、小山イーストクリニックは日本糖尿病学会認定教育施設Ⅲの認定を受けました。
この認定を機に、当院がどのようなクリニックなのかを、患者さんの目線に立って改めてご紹介したいと思います。
当院は1989年(平成元年)大橋 博 名誉院長が栃木県小山市にて開院し、2021年より、私、鈴木國弘が院長を引き継ぎました。これまでどおりの「病気の時は、とりあえずこのクリニックにかかってみる」という、かかりつけ医独自の気やすさを大切にしながら、専門性の高い医療も提供できるクリニックを目指して診療を続けています。
【当院の施設について】
当院は、開院当初から使用している「旧棟」と、新たに増築した「新棟」の2つの建物で診療を行っています。建物が分かれているため院内を移動しながらの問診、検査、診察となりますが、そのつど職員が案内いたしますのでご安心ください。

旧棟
採血・採尿・超音波検査などの各種検査や、診察前の問診を行っています。看護師が常駐し、患者さんの現在の体調を詳しく確認しています。
新棟
受付・会計・診察室があり、医師と事務スタッフが常駐しています。
駐車場
小山駅近くという便利な立地ですが、駐車場を51台ご用意しています。
以前は駐車場不足のご意見をいただくこともありましたが、現在はほぼ解消されています。



